namapology

1971年生まれの関東在住ナマポの生活と生活保護に関する主張

野良猫

生活保護を虚偽申請した隣人の家庭訪問終了

結局、一時間半もかかった。隣の部屋は案の定汚かったようで、男女二人で来たケースワーカーの内、女性の方は部屋を出るなり、小声で「もう嫌だー」と悲鳴をあげていた。 あちこち痒くなったらしい。そりゃ、客が来たら土足で上がらせるほど汚ない部屋だから…